チャレンジャ-のデビュ-戦
勉強のため
ださせていただいたジュニアのバドミントンの試合。
どのペアも3試合ずつあったのですが
ぼろ負けちゃんでした。
夏にスタ-トして4ヶ月あまり。
初試合の子ども達は、どの子も「負けて当然」でしたが
頑張っておりました。
誰だってね、最初は、そうなんだよ。
ここでふんばれるかあきらめるかで
違ってくるんだからね。
得たものは大きかったデビュ-戦だったと思います。
(と、母達は思いたい!!)
私は、試合会場の粕屋ド-ムで
7年ぶりに南区時代の友人と再会。
彼女は、私にバドミントンを一緒にしようよ~って
誘ってくれた人。でも、次女を産んで数ヶ月の私は、
まったくやる気なしで、お断りしました。
あのとき、無理してでも初めていたらなあああああああ
(心の叫び)
きっとすんばらしく上達していたに違いない。
彼女の試合をみて(はい、長女の試合、ほっぽらかしてみてました)
すご~く上手で感動いたしました。
ずんずん勝ち進んでいました。
「それにしても一発で○○ちゃん(長女)みて、あ~って思ったよ。
幼稚園時代とまったく同じ顔だわ~」
・・・友人のセリフもすごいよ。ようわかるよ。そんなに変わってない!?






































最近のコメント